阪神は投打の歯車がかみ合い、巨人戦を12年以来、9年ぶりとなる開幕2連勝だ。
打線が3回に足を絡めて先制。4回には近本、糸原の連続タイムリーで3点を奪い、試合の主導権を握った。5回はサンズがバックスクリーン左に4号2ランを放って突き放した。巨人戦初登板初先発の伊藤将も7回1失点の好投でプロ初勝利をマークした。4連勝で首位を堅守した。
<阪神7-1巨人>◇7日◇甲子園
阪神は投打の歯車がかみ合い、巨人戦を12年以来、9年ぶりとなる開幕2連勝だ。
打線が3回に足を絡めて先制。4回には近本、糸原の連続タイムリーで3点を奪い、試合の主導権を握った。5回はサンズがバックスクリーン左に4号2ランを放って突き放した。巨人戦初登板初先発の伊藤将も7回1失点の好投でプロ初勝利をマークした。4連勝で首位を堅守した。

【DeNA】古市尊がプロ初3安打「感覚自体はいいのかなと思いますし、だいぶ落ち着いて打席に」

【阪神】20、21日甲子園での3位DeNA戦は前売りで完売、当日券の発売はなし

【ヤクルト】池山監督「勝ちパターンで…」逆転負け 20日にもCS消滅、Bクラス確定

井端弘和氏、WBC振り返る 日本が敗れたベネズエラは「フォークを徹底的に振らなかった」

【ヤクルト】石川雅規にサプライズ DeNA相川監督花束贈呈「出会えて良かった」元バッテリー
