阪神佐藤輝明内野手(22)がフェニックスリーグ、ロッテ戦に「4番右翼」で出場し、初回に先制適時打で快音を響かせた。
1回1死一、二塁でロッテ先発中森俊介投手(19)と対戦。2球で追い込まれたが、外角に落ちきらなかった変化球をうまくとらえ、右前に痛烈なゴロで運んだ。二塁走者が生還し、先制点を呼び込んだ。
<みやざきフェニックス・リーグ:ロッテ-阪神>◇1日◇ひなたサンマリンスタジアム宮崎
阪神佐藤輝明内野手(22)がフェニックスリーグ、ロッテ戦に「4番右翼」で出場し、初回に先制適時打で快音を響かせた。
1回1死一、二塁でロッテ先発中森俊介投手(19)と対戦。2球で追い込まれたが、外角に落ちきらなかった変化球をうまくとらえ、右前に痛烈なゴロで運んだ。二塁走者が生還し、先制点を呼び込んだ。

【中日】サノー、来季も残留 1年目はチームトップタイ22本塁打、長打力と安定した一塁守備も

【ソフトバンク】先発の大津亮介 今季自身ワーストタイ3被弾 6回5失点で5敗目

【日本ハム】清宮幸太郎、今季2度目の1試合2本塁打 チーム本塁打は球団最多まであと7本

【ヤクルト】大西広樹が火消し、2死満塁で巨人坂本勇人抑える “イケヤマシンガン継投”奏功

【ロッテ】種市篤暉、捕手座らせて初の投球練習「150キロちょっとは出ていた」
