ソフトバンク20年ドラフト1位の井上朋也がプロ2度目の契約更改交渉に臨み、20万円ダウンの年俸860万円でサインした(金額は推定)。
今季はキャンプからのアピール成功で開幕1軍のチャンスだったが、失速してそのまま長い2軍生活。8月には内視鏡視による腰椎椎間板ヘルニアの摘出術を受け、現在はリハビリに励んでいる。オンラインで会見し「苦しい日々が続きましたが、けがもほぼ治りました。来年は働けるように頑張りたい」と1軍デビューを目指す。
ソフトバンク20年ドラフト1位の井上朋也がプロ2度目の契約更改交渉に臨み、20万円ダウンの年俸860万円でサインした(金額は推定)。
今季はキャンプからのアピール成功で開幕1軍のチャンスだったが、失速してそのまま長い2軍生活。8月には内視鏡視による腰椎椎間板ヘルニアの摘出術を受け、現在はリハビリに励んでいる。オンラインで会見し「苦しい日々が続きましたが、けがもほぼ治りました。来年は働けるように頑張りたい」と1軍デビューを目指す。

【ソフトバンク】パ3連覇の打の主役は栗原陵矢!不振時は日本ハムの助っ人と打撃論交わすことも

【データ】ソフトバンク投手陣は生え抜きの若手台頭 プロ4年目以下の投手が両リーグ最多40勝

【オリックス】目の前でソフトバンク胴上げの屈辱…故障者に泣かされた岸田監督「多い…本当に」

【虎になれ】連敗ストップ阪神 梅野の起用法も気になってきた

【ソフトバンク】山本祐大と海野隆司の正捕手争いが2年目に甲斐拓也が抜けた穴をしっかり埋めた
