阪神坂本誠志郎捕手(30)がセーフティースクイズ失敗を反省した。
4回1死一、三塁から変化球を当てたが、ライナー性の小飛球になり一塁岡本がダイビング捕球。痛恨の併殺になった。打球を見てから判断するはずの三塁走者大山はスタートが早すぎ、すでに本塁まで走っていた。坂本は「僕の失敗。決めていたら点が入っていたので。しっかり練習します」と厳しい表情だった。
<巨人5-0阪神>◇30日◇東京ドーム
阪神坂本誠志郎捕手(30)がセーフティースクイズ失敗を反省した。
4回1死一、三塁から変化球を当てたが、ライナー性の小飛球になり一塁岡本がダイビング捕球。痛恨の併殺になった。打球を見てから判断するはずの三塁走者大山はスタートが早すぎ、すでに本塁まで走っていた。坂本は「僕の失敗。決めていたら点が入っていたので。しっかり練習します」と厳しい表情だった。

【ソフトバンク】周東佑京オフのテーマ「ビースト」CSで「左前二塁打」筋力アップで長打増やす!

【巨人】松井秀喜新監督の本格打撃指導に「選手が覚醒しそう」「注入して」ネット歓喜

【侍ジャパン】ロッテ西川史礁は2、3番起用「得点圏のケース増える」大学先輩の指揮官に応える

【巨人】“ゴジラ”松井秀喜監督「ゴジラの日」知らずびっくり「貴重な情報」実は映画出演経験も

【DeNA】昨年のドラ1小田康一郎は現状維持の1600万円で更改「来年はスタートから1軍で」
