阪神の鯉キラー大竹耕太郎投手(30)が9日の広島戦で5勝目を目指して先発する。
同カードは今季2戦2勝で通算11勝1敗の好相性。マツダスタジアムでは8戦全勝を誇る。この日の球場入り前には、450グラムのステーキをペロリ。「メンタル面も腸内環境とかに左右される。こっち(内臓)が第1で、頭は第2みたいな考え方もある。夏場は去年も体調を崩したりしたので、体調管理に気をつけたい」と引き締めた。肉に続いて鯉もおいしくいただく意気込みだ。
阪神の鯉キラー大竹耕太郎投手(30)が9日の広島戦で5勝目を目指して先発する。
同カードは今季2戦2勝で通算11勝1敗の好相性。マツダスタジアムでは8戦全勝を誇る。この日の球場入り前には、450グラムのステーキをペロリ。「メンタル面も腸内環境とかに左右される。こっち(内臓)が第1で、頭は第2みたいな考え方もある。夏場は去年も体調を崩したりしたので、体調管理に気をつけたい」と引き締めた。肉に続いて鯉もおいしくいただく意気込みだ。

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