日本ハムの同学年コンビが、華麗な連係プレーを見せた。
4点リードの6回無死、ソフトバンク栗原の放った弱い打球が、投手と一塁手の間に転がった。一塁手清宮幸太郎内野手(26)が捕球し、一塁ベースカバーに入った北山亘基投手(26)へグラブトスを決めた。とっさの判断で息の合ったプレーを見せた同学年コンビに、Xでは「呼吸ピッタリ」「グラブトスうますぎる」「投内連係素晴らしい」など絶賛の声が多く上がった。
<パ・CSファイナルステージ:ソフトバンク-日本ハム>◇第4戦◇17日◇みずほペイペイドーム
日本ハムの同学年コンビが、華麗な連係プレーを見せた。
4点リードの6回無死、ソフトバンク栗原の放った弱い打球が、投手と一塁手の間に転がった。一塁手清宮幸太郎内野手(26)が捕球し、一塁ベースカバーに入った北山亘基投手(26)へグラブトスを決めた。とっさの判断で息の合ったプレーを見せた同学年コンビに、Xでは「呼吸ピッタリ」「グラブトスうますぎる」「投内連係素晴らしい」など絶賛の声が多く上がった。

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