侍ジャパン村林一輝内野手(28)が今秋の“ピッチクロック違反”第1号となった。
この日の広島側は練習試合のため、違反してもスルーされるが侍ジャパン側にはピッチクロックルールを適用。4点を先取した1回1死一塁。前の打者が凡退してから30秒以内にホームへ投げなけらばいけない場面でのことだった。
村林はカウントが残り8秒になる前に構えが間に合わず。米国から派遣された球審によってストライクが宣告された。
<練習試合:侍ジャパン-広島>◇10日◇サンマリンスタジアム宮崎
侍ジャパン村林一輝内野手(28)が今秋の“ピッチクロック違反”第1号となった。
この日の広島側は練習試合のため、違反してもスルーされるが侍ジャパン側にはピッチクロックルールを適用。4点を先取した1回1死一塁。前の打者が凡退してから30秒以内にホームへ投げなけらばいけない場面でのことだった。
村林はカウントが残り8秒になる前に構えが間に合わず。米国から派遣された球審によってストライクが宣告された。

【日本ハム】清宮幸太郎、今季2度目の1試合2本塁打 チーム本塁打は球団最多まであと7本

【ヤクルト】大西広樹が火消し、2死満塁で巨人坂本勇人抑える “イケヤマシンガン継投”奏功

【ロッテ】種市篤暉、捕手座らせて初の投球練習「150キロちょっとは出ていた」

【すしレース】コハダ年間優勝!“中の人”は15歳の浦田ファン少女「勝ったと思って横見たら…」

豊里南連合子ども会、大淀グローボーイズが2次予選進出/今岡真訪杯
