中日先発の大野雄大投手(37)が自らを援護した。
1点リードの2回2死二、三塁。フルカウントから、DeNA尾形の低め直球を中前へとはじき返し、2点適時打とした。
大野が打点を挙げるのは24年8月18日阪神戦(バンテリンドーム)以来、2年ぶり。
<中日-DeNA>◇11日◇バンテリンドーム
中日先発の大野雄大投手(37)が自らを援護した。
1点リードの2回2死二、三塁。フルカウントから、DeNA尾形の低め直球を中前へとはじき返し、2点適時打とした。
大野が打点を挙げるのは24年8月18日阪神戦(バンテリンドーム)以来、2年ぶり。

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