日本ハムは20日、19日ソフトバンク戦の5回の打席で自打球が右足首付近に当たり途中交代した五十幡亮汰外野手(27)が、右足関節打撲と診断されたと発表した。試合出場は状態をみて判断する。

前日、負傷後は試合終了を待たずに病院に向かい、検査を受けていた。この日は大事をとって、全体練習に参加しなかった。