「青汁王子」こと実業家三崎優太氏が5日までに、X(旧ツイッター)を更新。訪日観光客によるレンタカーでの事故が相次いでいることについて言及した。
三崎氏は「レンタカー事故が増加してて、そのほとんどが外国人が起こしてるんだって」と切りだし「日本特有の標識を理解してないから事故が起きるらしいけど、日本語分からない外国人に車貸すのがそもそもおかしい」と持論を展開。「利益を追求するのはわかるけど、事故が起きたら日本人に死傷者が出るのわかってる?」と疑問を呈した。
この投稿にユーザーからは「日本人も海外でレンタカー借りるので何とも言えないですが…」「車は確かに走る凶器であるとも思います」「日本語喋れないのは仕方ないと思うけど、せめて標識の理解度チェクのようなテストをクリアしないと、その国の国際免許は取れないといった対策が必要かも」などの声が上がった。

