ステイヤーのタガノディアマンテ(牡6、鮫島)は栗東坂路で追い切られ、4ハロン54秒5-13秒1で駆け上がった。
鮫島師は「先週しっかりやっているし、雨で馬場が深かったので、これで十分だと思います。脚元も心配ないし、仕上がりはいい」と納得の表情を見せた。
20年には3000メートルの万葉Sを勝ち、3600メートルのステイヤーズSで2着に好走した。「スタミナがあるし、あとは幸騎手に任せます」と勝利を狙う。
<天皇賞・春:追い切り>
ステイヤーのタガノディアマンテ(牡6、鮫島)は栗東坂路で追い切られ、4ハロン54秒5-13秒1で駆け上がった。
鮫島師は「先週しっかりやっているし、雨で馬場が深かったので、これで十分だと思います。脚元も心配ないし、仕上がりはいい」と納得の表情を見せた。
20年には3000メートルの万葉Sを勝ち、3600メートルのステイヤーズSで2着に好走した。「スタミナがあるし、あとは幸騎手に任せます」と勝利を狙う。

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