牡馬部門では青葉賞Vのプラダリアが前頭5枚目で新入幕を果たした。未勝利を勝ったばかりの身で挑んだが、能力と距離適性の高さを見せた。
牝馬部門は変動がなかった。
<極ウマ制定21-22年クラシック番付>
牡馬部門では青葉賞Vのプラダリアが前頭5枚目で新入幕を果たした。未勝利を勝ったばかりの身で挑んだが、能力と距離適性の高さを見せた。
牝馬部門は変動がなかった。

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