京都5R新馬戦は米国産馬オスカーブレーヴ(牡、吉村、父オスカーパフォーマンス)が逃げ切った。
1000メートル通過63秒9のスローペースから上がり33秒9でまとめた。勝ち時計は1分50秒4。浜中騎手は「道中は物見をしていたけど、直線でしっかり反応して最後まで余裕があった。ポテンシャルはありそう。2走目でテンションが上がりすぎなければ」と期待した。
<京都5R>◇11日◇2歳新馬◇芝1800メートル◇出走11頭
京都5R新馬戦は米国産馬オスカーブレーヴ(牡、吉村、父オスカーパフォーマンス)が逃げ切った。
1000メートル通過63秒9のスローペースから上がり33秒9でまとめた。勝ち時計は1分50秒4。浜中騎手は「道中は物見をしていたけど、直線でしっかり反応して最後まで余裕があった。ポテンシャルはありそう。2走目でテンションが上がりすぎなければ」と期待した。

兵庫の吉村智洋騎手が3度目の総合優勝 8月札幌WASJの地方競馬代表に/地方競馬JCS

06年メルボルンCのデルタブルースVを岩田康騎手が回顧「どっちでもいいなと思ったんですけど」

ルメール騎手が11年メルボルンC勝利の裏話披露「予期していない勝利」

【安田記念】転厩2戦目のシックスペンスは心身ともに上昇気配「フィットしている感じがある」

【安田記念】レーベンスティール火曜は坂路調整、穂苅助手「馬がしっかりとしてきた」
