凱旋門賞4着のスルーセブンシーズ(牝5、尾関)が次走有馬記念(G1、芝2500メートル、12月24日=中山)に池添謙一騎手(44)との再コンビで臨むことが決まった。1日、同馬を所有するキャロットクラブが発表した。
今年の中山牝馬Sで重賞初制覇を果たすと、続く宝塚記念では父ドリームジャーニーの主戦を務めた池添騎手との初コンビでイクイノックスに首差の2着に迫った。
ルメール騎手と挑んだ凱旋門賞4着後はノーザンファーム天栄で英気を養い、11月30日に美浦トレセンへ帰厩した。
凱旋門賞4着のスルーセブンシーズ(牝5、尾関)が次走有馬記念(G1、芝2500メートル、12月24日=中山)に池添謙一騎手(44)との再コンビで臨むことが決まった。1日、同馬を所有するキャロットクラブが発表した。
今年の中山牝馬Sで重賞初制覇を果たすと、続く宝塚記念では父ドリームジャーニーの主戦を務めた池添騎手との初コンビでイクイノックスに首差の2着に迫った。
ルメール騎手と挑んだ凱旋門賞4着後はノーザンファーム天栄で英気を養い、11月30日に美浦トレセンへ帰厩した。

「ウマ娘のオールナイトニッポンGOLD」第2回は7月24日に放送!第6回まで追加放送決定

【コラム】ルメール騎手の不在で有力馬を集めるのは?

開幕週の馬場を味方に一発あるでしょ◎ルシェロアズーリ/福島12R

ヴィクトリアM覇者エンブロイダリーは仏ジャックルマロワ賞遠征を見送りへ/有力馬情報

【帝王賞】不良Cウッドでアウトレンジ動く、松山騎手「しまいまで動けていて良かった」
