ジュンブロッサム(牡6、友道)はキャリア7度目となる東京への輸送を終えた。

吉田厩務員は「至って元気。発汗もなくカイバも食べています。状態は昨年の富士S(1着)に近い。同じ外枠から頑張ってほしい」と極上の切れ味を発揮した4走前の再現を狙う。