南半球オーストラリアで行われるメルボルンC(G1、芝3200メートル、11月4日=フレミントン)の予備登録が2日に締め切られ、ヴィクトリアレーシングクラブが登録馬120頭を発表した。
外国調教馬は19頭で、日本調教馬は重賞2勝のシュヴァリエローズ(牡7、清水久)、万葉S覇者ゴールデンスナップ(牝5、田中克)が名前を連ねている。
南半球オーストラリアで行われるメルボルンC(G1、芝3200メートル、11月4日=フレミントン)の予備登録が2日に締め切られ、ヴィクトリアレーシングクラブが登録馬120頭を発表した。
外国調教馬は19頭で、日本調教馬は重賞2勝のシュヴァリエローズ(牡7、清水久)、万葉S覇者ゴールデンスナップ(牝5、田中克)が名前を連ねている。

ただ1頭の新潟経験馬ファイアマンは左回りダートで2戦2勝「大人になってきた」/レパードS

ダートで勝ち上がったキタサンブラック産駒ラピッドテソーロ「芝でも十分通用する」/ダリア賞

“北海道ダート3冠”皆勤のレヴォントゥレットは「変わらず順調」三度目の正直へ/エルムS

昨年10着とは違うヴァルツァーシャル「落ち着いている。涼しいのもあって順調です」/エルムS

【コラム】日本馬2頭遠征のジャックルマロワ賞は“異次元の末脚”ボウエコー参戦でハイレベルに
