クラシックの登竜門、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル)は12日、京都競馬場で発走する。
キャリア1戦1勝で臨むアルトラムス(牡3、野中)は1枠1番に入った。
11日はCウッドでキャンター。「追い切った後も思った通りのメニューをこなせています。(前走を)使ってマイナスに出ることはありません。1番で極端な枠に入りましたが、外よりはいい」と野中師の感触は悪くない。
クラシックの登竜門、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル)は12日、京都競馬場で発走する。
キャリア1戦1勝で臨むアルトラムス(牡3、野中)は1枠1番に入った。
11日はCウッドでキャンター。「追い切った後も思った通りのメニューをこなせています。(前走を)使ってマイナスに出ることはありません。1番で極端な枠に入りましたが、外よりはいい」と野中師の感触は悪くない。

粗品の「5億円君」引退カウントダウン…ラス前の東西G2に自信「2連勝するでしょう」

実績と展開も味方に◎タガノバビロン/太秦S

【コラム】重賞裏の京都で注目すべき騎手は…

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る
