U18(18歳以下)アジア選手権(30日~9月4日、台湾・台中)に出場する高校日本代表が28日、羽田から台北(松山)に到着した。
甲子園を優勝した作新学院(栃木)今井達也投手(3年)は、疲れも見せずリラックスした様子。「いい状態で臨めます。ひとつでも勝ちに貢献したいです」と言った。
機内では機長から「U18のみなさま、この先もいい試合を続けてください。ご健闘をお祈りします」と応援メッセージが送られ、機内の照明が7色に光る粋な計らいがあった。
U18(18歳以下)アジア選手権(30日~9月4日、台湾・台中)に出場する高校日本代表が28日、羽田から台北(松山)に到着した。
甲子園を優勝した作新学院(栃木)今井達也投手(3年)は、疲れも見せずリラックスした様子。「いい状態で臨めます。ひとつでも勝ちに貢献したいです」と言った。
機内では機長から「U18のみなさま、この先もいい試合を続けてください。ご健闘をお祈りします」と応援メッセージが送られ、機内の照明が7色に光る粋な計らいがあった。

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