日本高野連のプロ志望届の提出が6日午後5時、締め切られた。
プロから注目されながらも進学や社会人を選び、プロ志望届を提出しなかった選手もいる。
浦和学院(埼玉)の宮城誇南投手、東海大菅生(西東京)の鈴木泰成投手、東海大相模(神奈川)の求航太郎投手、星稜(石川)のマーガード真偉輝キアン投手、花巻東(岩手)の田代旭捕手らは、提出しなかった。
日本高野連のプロ志望届の提出が6日午後5時、締め切られた。
プロから注目されながらも進学や社会人を選び、プロ志望届を提出しなかった選手もいる。
浦和学院(埼玉)の宮城誇南投手、東海大菅生(西東京)の鈴木泰成投手、東海大相模(神奈川)の求航太郎投手、星稜(石川)のマーガード真偉輝キアン投手、花巻東(岩手)の田代旭捕手らは、提出しなかった。

【高校野球】センバツ目指し関東大会開幕 慶応-佐野日大 山梨学院と霞ケ浦初戦突破/速報中

【高校野球】仙台育英、来春センバツ当確ランプ 終盤追い付かれるも八戸学院光星にサヨナラ勝利

【高校野球】大阪桐蔭・川本晴大「しっかり下半身使えた」自己最速タイ154キロ圧巻投球で勝利

【高校野球】山梨学院が山村学園に競り勝ち準々決勝へ 1年生の倉田雄星が2打点の活躍

【高校野球】近畿大会開幕 大阪桐蔭・川本晴大が自己最速タイ154キロなど圧巻投球で勝利
