第105回全国高校野球選手権大会(8月6日開幕、甲子園)の埼玉大会の組み合わせ抽選会が行われた。
<展望>
県大会で秋春連覇中の昌平と昨夏から3季連続準Vの浦和学院が中心。悲願の甲子園初出場を目指す昌平は投打で隙がない。浦和学院は破壊力のある打線を軸に2年ぶりの聖地を狙う。今春県4強の大宮東と市川越は、県25年ぶりとなる公立校の代表を目指す。
<高校野球埼玉大会:組み合わせ抽選会>◇20日
第105回全国高校野球選手権大会(8月6日開幕、甲子園)の埼玉大会の組み合わせ抽選会が行われた。
<展望>
県大会で秋春連覇中の昌平と昨夏から3季連続準Vの浦和学院が中心。悲願の甲子園初出場を目指す昌平は投打で隙がない。浦和学院は破壊力のある打線を軸に2年ぶりの聖地を狙う。今春県4強の大宮東と市川越は、県25年ぶりとなる公立校の代表を目指す。

【高校野球】常葉大菊川・近藤悠人、8安打浴びるも7回を1失点「反省点が多い中でも…」/静岡

【高校野球】日大三島・柳谷柊汰「0に抑えられたことで流れが来た」ピンチ抑える力投/静岡

東奥義塾が3位決定戦を逆転で制し東北大会切符 1年生左腕・戸沢一爽が力投/青森

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら95人が提出/一覧

【高校野球】横浜が県内41連勝 新主将川上慧が5打点、日本代表の経験生きた/神奈川
