第107回全国高校野球選手権熊本大会(7月5日開会式)の組み合わせ抽選会が行われた。
本命不在で大混戦が予想されるが、春の県を制した東海大熊本星翔が頭1つリードか。昨秋県優勝の専大熊本玉名、準Vの有明も総合力で劣らない。昨夏の代表で県勢最多23度の甲子園出場を誇る熊本工をはじめ、文徳、九州学院、秀岳館、城北も実力上位だ。
<高校野球熊本大会:組み合わせ抽選会>◇19日
第107回全国高校野球選手権熊本大会(7月5日開会式)の組み合わせ抽選会が行われた。
本命不在で大混戦が予想されるが、春の県を制した東海大熊本星翔が頭1つリードか。昨秋県優勝の専大熊本玉名、準Vの有明も総合力で劣らない。昨夏の代表で県勢最多23度の甲子園出場を誇る熊本工をはじめ、文徳、九州学院、秀岳館、城北も実力上位だ。

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