横浜キラーだ! 専大松戸が、横浜(神奈川1位)の秋季関東大会連覇を阻止し、4強入りを果たし、2年ぶり3回目のセンバツ出場を確実なものとした。
1-1で迎えた5回、2死一塁から、石崎翔斗内野手(2年)が勝ち越しの左越え2ラン本塁打を放った。6回にはこの回からマウンドに上がった最速152キロ右腕、織田翔希投手(2年)の速球を打ち貴重な1点を追加。勝利を確実なものとした。
今春の関東大会準決勝でも対戦し、4-3で勝利し、横浜の連勝記録を27で止めた。春に続いての対戦で、再び横浜に勝利した。
<高校野球秋季関東大会:専大松戸4-2横浜>◇20日◇準々決勝◇山日YBS球場
横浜キラーだ! 専大松戸が、横浜(神奈川1位)の秋季関東大会連覇を阻止し、4強入りを果たし、2年ぶり3回目のセンバツ出場を確実なものとした。
1-1で迎えた5回、2死一塁から、石崎翔斗内野手(2年)が勝ち越しの左越え2ラン本塁打を放った。6回にはこの回からマウンドに上がった最速152キロ右腕、織田翔希投手(2年)の速球を打ち貴重な1点を追加。勝利を確実なものとした。
今春の関東大会準決勝でも対戦し、4-3で勝利し、横浜の連勝記録を27で止めた。春に続いての対戦で、再び横浜に勝利した。

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