レンジャーズは17日、ダルビッシュ有投手(28)が、米フロリダ州の病院で損傷していた右肘の内側側副靱帯(じんたい)の修復手術を受け、無事に終了したと発表した。
トミー・ジョン手術と呼ばれ、執刀医は同手術一番の権威ジェームス・アンドリューズ医師が務めた。
ダルビッシュはツイッターで「無事終わりました。 パワーを送ってくださった方々、本当にありがとうございました!」と報告した。
レンジャーズは17日、ダルビッシュ有投手(28)が、米フロリダ州の病院で損傷していた右肘の内側側副靱帯(じんたい)の修復手術を受け、無事に終了したと発表した。
トミー・ジョン手術と呼ばれ、執刀医は同手術一番の権威ジェームス・アンドリューズ医師が務めた。
ダルビッシュはツイッターで「無事終わりました。 パワーを送ってくださった方々、本当にありがとうございました!」と報告した。

【福島良一コラム】サイ・ヤング賞争いを分析 大谷翔平、スキーンズ、ミジオロウスキー、ミラー

佐々木朗希「英語版を初めてマウンドで聞きました」メジャー最長7回のマウンドに喜び

佐々木朗希、落ちる球へのこだわり「軸になることは変わりない。優先順位高く練習していく」

佐々木朗希、好調要因は“コミュ力向上”「お互い何を求めているかも分かってくる」

佐々木朗希、課題は直球「強さ自体はもう少しほしい」7回1失点、メジャー最多8奪三振と好投も
