ドジャース大谷翔平投手は「1番DH」で先発出場。
ロッキーズ先発は左腕キンタナ。ドジャース先発は左腕ロブレスキ。
大谷は第2打席で右前安打を放って52試合連続出塁を達成し、1923年ベーブ・ルース(ヤンキース)の51試合を超えた。
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ド | 0 | 2 | 2 | 1 | 0 | 1 | 1 | 7 | ||
| ロ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
大谷翔平第4打席
6回2死二、三塁
ロッキーズ投手は右腕ゴードン
申告敬遠で出塁。2番コールが押し出し四球を選びドジャースが6-1とした
大谷翔平第3打席
4回1死満塁
ロッキーズ投手は左腕キンタナ
初球を打って一塁ライナー併殺かと思われたが、その直前に審判がキンタナにボーク判定。静止していなかったとみられる。1点入って5-1、1死二、三塁となって大谷は打ち直し。大谷は結局二塁ゴロに倒れた
大谷翔平第2打席
3回無死
ロッキーズ投手は左腕キンタナ
カウント2-2からチェンジアップをうまく拾い、右前ヒット。52試合連続出塁を達成した。大谷はその後、相手守備の乱れもあってホームに生還
大谷翔平第1打席
1回無死
ロッキーズ投手は左腕キンタナ
一ゴロも相手投手キンタナがベースカバーの際に一塁からの送球をこぼすエラー。大谷は出塁したが、連続試合出塁の記録にはカウントされない。大谷は2番コールの打席で二盗し、今季初盗塁。ドジャースは2回、6番マンシーと7番ロハスの2者連続本塁打で逆転




















