楽天嶋基宏捕手(30)が17日、肋骨(ろっこつ)骨折のため登録抹消となった。
13日の中日2回戦の4回の守備で、ファウルを左脇腹に受けて打撲と診断されていた。前日16日の全体練習(コボスタ宮城)は別メニュー調整だった。この日、福島県内の病院で「左第7肋骨(ろっこつ)の骨折」と診断された。全治は4~6週間の見込み。
楽天嶋基宏捕手(30)が17日、肋骨(ろっこつ)骨折のため登録抹消となった。
13日の中日2回戦の4回の守備で、ファウルを左脇腹に受けて打撲と診断されていた。前日16日の全体練習(コボスタ宮城)は別メニュー調整だった。この日、福島県内の病院で「左第7肋骨(ろっこつ)の骨折」と診断された。全治は4~6週間の見込み。

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