巨人立岡宗一郎外野手(25)が、勝ち越しの2点適時二塁打を放った。
同点とされた直後の5回2死二、三塁、初球の直球を左翼線へはじき返した。
「チャンスでしたし、ファーストストライクは逃さないように積極的に振っていきました。毎試合そうですが、試合に出られる喜びと緊張感を持って、打席に入っています」とコメントした。
<ヤクルト3-6巨人>◇18日◇神宮
巨人立岡宗一郎外野手(25)が、勝ち越しの2点適時二塁打を放った。
同点とされた直後の5回2死二、三塁、初球の直球を左翼線へはじき返した。
「チャンスでしたし、ファーストストライクは逃さないように積極的に振っていきました。毎試合そうですが、試合に出られる喜びと緊張感を持って、打席に入っています」とコメントした。

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