阪神糸井嘉男外野手(36)が先制タイムリーを放った。3回2死から俊介、上本の連打で2死一、三塁となった場面。糸井が巨人田口の内角直球を詰まりながらも左翼前にポトリと落として先制点をもぎ取った。
糸井は「インコース気味のボールでしたが思い切って打ちに行った結果、いい所に飛んでくれました。先制することができて良かったです」と、コメントした。
<巨人4-5阪神>◇1日◇東京ドーム
阪神糸井嘉男外野手(36)が先制タイムリーを放った。3回2死から俊介、上本の連打で2死一、三塁となった場面。糸井が巨人田口の内角直球を詰まりながらも左翼前にポトリと落として先制点をもぎ取った。
糸井は「インコース気味のボールでしたが思い切って打ちに行った結果、いい所に飛んでくれました。先制することができて良かったです」と、コメントした。

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