今季5度目の先発となったヤクルト山中浩史投手が、6回2/3を3失点(自責1)でまとめた。
初回に先制を許したが、2回以降は下手投げから緩急を駆使して打たせて取った。山中は「立ち上がりは慎重になりすぎて思うようにいきませんでしたが、回を増すごとにテンポ良く自分のピッチングができたと思います。イニングの途中で降りたのが心残りです」と振り返った。
<阪神4-6ヤクルト>◇15日◇甲子園
今季5度目の先発となったヤクルト山中浩史投手が、6回2/3を3失点(自責1)でまとめた。
初回に先制を許したが、2回以降は下手投げから緩急を駆使して打たせて取った。山中は「立ち上がりは慎重になりすぎて思うようにいきませんでしたが、回を増すごとにテンポ良く自分のピッチングができたと思います。イニングの途中で降りたのが心残りです」と振り返った。

【オリックス】山崎颯一郎、今季最長3回を無失点、椋木9戦連続ホールド、マチャド14戦連続S

【日本ハム】忘れられない一杯のまぜそばをきっかけに“麺欲”に火/滝谷美夢のみゆダイアリー

【ファイターズガール名鑑】キャプテン駒野稀子、今年のドミりポイントはパフォーマンスと包容力

【ファイターズガール名鑑】齋藤りこ、何事にも全力で挑戦する姿勢を大切に自分らしさ表現

【ファイターズガール名鑑】キャプテン駒野稀子、今年のドミりポイントはパフォーマンスと包容力
