オリックスは2回、T-岡田が中堅フェンス直撃の適時二塁打を放ち先制。先発山本は、西武打線から3回までに7三振を奪った。
西武は5回、先頭の7番森が左中間二塁打で出塁すると、続くスパンジェンバーグの一失の間に同点に追いついた。
西武は8回、メヒアが決勝2点適時打を放った。高橋光は3勝目。増田が10セーブ目。ヒギンスは2敗目。オリックスは今季ワーストを更新の借金15。
<オリックス1-3西武>◇18日◇京セラドーム大阪
オリックスは2回、T-岡田が中堅フェンス直撃の適時二塁打を放ち先制。先発山本は、西武打線から3回までに7三振を奪った。
西武は5回、先頭の7番森が左中間二塁打で出塁すると、続くスパンジェンバーグの一失の間に同点に追いついた。
西武は8回、メヒアが決勝2点適時打を放った。高橋光は3勝目。増田が10セーブ目。ヒギンスは2敗目。オリックスは今季ワーストを更新の借金15。

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