今季から先発に転向予定の西武平良海馬投手(23)が7日、宮崎・南郷でのA班(1軍)キャンプで初めてブルペン投球を行った。
ツーシーム、カットボールなどを交え、捕手が座った状態で61球を投げ込んだ。1球ごとに投球データを念入りに確認しての投球。途中ではWBCに出場する山川穂高内野手(31)が打席に立ち、球筋をチェックする場面もあった。
今季から先発に転向予定の西武平良海馬投手(23)が7日、宮崎・南郷でのA班(1軍)キャンプで初めてブルペン投球を行った。
ツーシーム、カットボールなどを交え、捕手が座った状態で61球を投げ込んだ。1球ごとに投球データを念入りに確認しての投球。途中ではWBCに出場する山川穂高内野手(31)が打席に立ち、球筋をチェックする場面もあった。

【楽天】大坪梓恩、現状維持250万円でサイン「来年の目標はもちろん支配下です」

【西武】「野球人生変えるくらい」の伊豆キャンプスタート“いずっぱこ”修善寺駅で300人出迎え

【楽天】青野拓海、現状維持520万円「けがで思うようにいかないシーズンでした」来季へ覚悟

【ソフトバンク】周東佑京オフのテーマ「ビースト」CSで「左前二塁打」筋力アップで長打増やす!

【巨人】松井秀喜新監督の本格打撃指導に「選手が覚醒しそう」「注入して」ネット歓喜
