左脇腹の筋挫傷でリハビリ中の阪神湯浅京己投手(24)が、鳴尾浜での連投テストを終えた。
前日23日から2日続けての本格ブルペン入り。捕手を座らせ、クイックや変化球を交えて13球を投じた。「ずっと感覚よく投げられていますし。指にかかる感覚が出てきている。肉離れした部分がしっかり治って、変な抜けていくような感覚もなくなっている」。今後は28日にシート打撃で登板し、状態次第で実戦登板に進む予定だ。
左脇腹の筋挫傷でリハビリ中の阪神湯浅京己投手(24)が、鳴尾浜での連投テストを終えた。
前日23日から2日続けての本格ブルペン入り。捕手を座らせ、クイックや変化球を交えて13球を投じた。「ずっと感覚よく投げられていますし。指にかかる感覚が出てきている。肉離れした部分がしっかり治って、変な抜けていくような感覚もなくなっている」。今後は28日にシート打撃で登板し、状態次第で実戦登板に進む予定だ。

【ロッテ】種市篤暉、捕手座らせて初の投球練習「150キロちょっとは出ていた」

【すしレース】コハダ年間優勝!“中の人”は15歳の浦田ファン少女「勝ったと思って横見たら…」

豊里南連合子ども会、大淀グローボーイズが2次予選進出/今岡真訪杯

【日本ハム】二刀流・柴田獅子 2戦連続打点、初の適時打「ヒットを打つことだけ考えていた」

プロ野球、今年の戦力外通告は9月28日から ファーム公式戦全日程が27日に終了
