侍ジャパン門脇誠内野手(22=巨人)が2戦連続安打も守備のミスを反省した。
3安打1打点の16日の台湾戦に続き、7回に追い込まれてからのスライダーを中前に運んだ。2戦で7打数4安打といぶし銀の活躍を見せている。だが二塁の守備で、7回1死から投手の頭を越える高いバウンドをファンブルし失策。巨人では主に遊撃を守るため打球判断に苦戦し「いつでもできるように準備していきたいです」と前を向いた。
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2023:日本2-1韓国>◇1次リーグ◇17日◇東京ドーム
侍ジャパン門脇誠内野手(22=巨人)が2戦連続安打も守備のミスを反省した。
3安打1打点の16日の台湾戦に続き、7回に追い込まれてからのスライダーを中前に運んだ。2戦で7打数4安打といぶし銀の活躍を見せている。だが二塁の守備で、7回1死から投手の頭を越える高いバウンドをファンブルし失策。巨人では主に遊撃を守るため打球判断に苦戦し「いつでもできるように準備していきたいです」と前を向いた。

【国スポ】有明-花巻東 横浜が智弁和歌山に夏のリベンジ 織田翔希が3失点完投/速報中

大谷翔平、家族のサポートに感謝 「左手で頑張りました」長女抱っこの私生活の一端を明かす

【オリックス】岸田監督の来季3年目続投を正式発表 けが人多発の反省で組織の一部改革示唆

【東京6大学】早大・安田虎汰郎、初先発で初完封「まさか最後まで投げさせてもらえるとは…」

【阪神】M1猛虎襲来の効果?マツダスタジアムは大盛況 5回裏終了後は飲食店に長蛇の列
