日本ハムドラフト4位の明瀬諒介内野手(18=鹿児島城西)が“天才的”な芸術センスを披露した。
お絵描きコーナーで「カビー」の前髪を「こぶ」と間違え、耳が3つあるような個性的な絵を描き上げた。「まじめに絵を描くのは小学生のとき以来。寒くて手がかじかんでしまった? のもあると思います」と苦笑い。「今度、絵を描くイベントがあったら、うまく描けるようにやっていきます」と話していた。
日本ハムドラフト4位の明瀬諒介内野手(18=鹿児島城西)が“天才的”な芸術センスを披露した。
お絵描きコーナーで「カビー」の前髪を「こぶ」と間違え、耳が3つあるような個性的な絵を描き上げた。「まじめに絵を描くのは小学生のとき以来。寒くて手がかじかんでしまった? のもあると思います」と苦笑い。「今度、絵を描くイベントがあったら、うまく描けるようにやっていきます」と話していた。

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