阪神西勇輝投手(33)が自ら先制点をたたき出した。
3回1死三塁で、松葉貴大投手(33)の変化球をセンター返し。前進守備の二遊間をきれいに抜いた。
今年は早くも3本目の適時打。得点圏では6打数3安打と、野手顔負けの勝負強さが光っている。
<中日-阪神>◇14日◇バンテリンドーム
阪神西勇輝投手(33)が自ら先制点をたたき出した。
3回1死三塁で、松葉貴大投手(33)の変化球をセンター返し。前進守備の二遊間をきれいに抜いた。
今年は早くも3本目の適時打。得点圏では6打数3安打と、野手顔負けの勝負強さが光っている。

前半戦の入場者数はセが前年比0・2%減、パは3・8%増 セはヤクルト、阪神、中日が増

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