阪神井坪陽生外野手(19)が夏の甲子園決勝に向かう母校の関東第一にエールを送った。

昨年3月に卒業。2学年下にあたる後輩たちが現在3年生としてチームを引っ張っている。中でも大会全4試合で4番に座る高橋徹平内野手(3年)は、保育園が同じという縁もある。「頑張ってほしいですね。もちろん、みんなに頑張ってほしい。後悔のないようにやってほしいです」と願った。

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