日本ハム郡司裕也捕手(26)が今季初めて二塁でスタメン出場した。
二塁守備は23年9月19日西武戦以来約1年ぶり。開幕から主に三塁手として出場を重ねるも、最近は三塁に清宮が定着。一塁や左翼に加え、腰の違和感で離脱していた伏見の代役でスタメンマスクをかぶるなど“なんでも郡司”。「やっぱりサードでゴロをたくさん受けてるんでゴロに対する不安はそんなにない」と話した。
日本ハム郡司裕也捕手(26)が今季初めて二塁でスタメン出場した。
二塁守備は23年9月19日西武戦以来約1年ぶり。開幕から主に三塁手として出場を重ねるも、最近は三塁に清宮が定着。一塁や左翼に加え、腰の違和感で離脱していた伏見の代役でスタメンマスクをかぶるなど“なんでも郡司”。「やっぱりサードでゴロをたくさん受けてるんでゴロに対する不安はそんなにない」と話した。

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