侍ジャパン栗原陵矢内野手(28)が勝ち越しのタイムリーを放った。
2-2の5回無死一、二塁でドミニカ共和国の4番手H・ペレスの152キロ直球を捉えると、打球は遊撃手の横を抜け左中間への適時打となった。
栗原は今大会4打点目。前日17日のキューバ戦でも決勝犠飛を放つなど、勝負強い打撃が光っている。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン-ドミニカ共和国>◇18日◇天母
侍ジャパン栗原陵矢内野手(28)が勝ち越しのタイムリーを放った。
2-2の5回無死一、二塁でドミニカ共和国の4番手H・ペレスの152キロ直球を捉えると、打球は遊撃手の横を抜け左中間への適時打となった。
栗原は今大会4打点目。前日17日のキューバ戦でも決勝犠飛を放つなど、勝負強い打撃が光っている。

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