練習前の阪神ベンチに、ソフトバンクの主軸打者である山川穂高内野手(33)と近藤健介外野手(32)が相次いでやってきた。
ともにお目当ては屋宜照悟打撃投手(36)。
山川は中部商の後輩で、近藤は日本ハム時代のチームメート。敵のビッグネーム2人と笑顔で応対していた。
<日本シリーズ:ソフトバンク-阪神>◇第2戦◇26日◇みずほペイペイドーム
練習前の阪神ベンチに、ソフトバンクの主軸打者である山川穂高内野手(33)と近藤健介外野手(32)が相次いでやってきた。
ともにお目当ては屋宜照悟打撃投手(36)。
山川は中部商の後輩で、近藤は日本ハム時代のチームメート。敵のビッグネーム2人と笑顔で応対していた。

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