ソフトバンク3番近藤健介外野手(32)が2試合連続決勝打を決めた。0-0の6回1死から周東が中前安打と二盗で得点圏をつくった場面で左越えの適時二塁打で先制。
「佑京(周東)が走ってくれたんで。何とか先制点をと集中した。投手が踏ん張っている中で、先制点を取ることができてよかった。やっぱり中軸が打てないと勝てないんで」。1回、8回にも安打を放ち今季2度目の猛打賞と奮闘した。
<日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク3-1広島>◇31日◇みずほペイペイドーム
ソフトバンク3番近藤健介外野手(32)が2試合連続決勝打を決めた。0-0の6回1死から周東が中前安打と二盗で得点圏をつくった場面で左越えの適時二塁打で先制。
「佑京(周東)が走ってくれたんで。何とか先制点をと集中した。投手が踏ん張っている中で、先制点を取ることができてよかった。やっぱり中軸が打てないと勝てないんで」。1回、8回にも安打を放ち今季2度目の猛打賞と奮闘した。

【阪神】DeNAと10勝10敗の五分 甲子園では「借金2」残り5試合は本拠地2戦、敵地3戦

【DeNA】死球受け途中交代の牧秀悟は「病院に行っています」相川監督が試合後に説明

【梨田昌孝】いやな負け続いた阪神 大竹耕太郎のピッチャー竹田への押し出し四球は言い訳できず

【DeNA】竹田祐「ここで投げるのを待ってたので…幸せでした」4カ月ぶりの2勝目

【阪神】佐藤輝明、12球団トップの35号ソロ 9月5戦5発 チーム連敗も主砲は量産体制
