阪神畠世周投手(32)がアクシデントで降板した。
4-3の7回、2番手で救援登板。2死一、二塁で打席に太田椋内野手(25)を迎え、3球目を投げ終わったところで自らベンチに合図を送った。安藤投手チーフコーチ、トレーナーが駆けつけ、ともにベンチに下がって数分間、治療を受けたが、そのまま交代となった。
ベンチに向かう際には右手の指先を気にするそぶりを見せており、何らかのアクシデントがあった模様だ。
<日本生命セ・パ交流戦:オリックス-阪神>◇13日◇京セラドーム大阪
阪神畠世周投手(32)がアクシデントで降板した。
4-3の7回、2番手で救援登板。2死一、二塁で打席に太田椋内野手(25)を迎え、3球目を投げ終わったところで自らベンチに合図を送った。安藤投手チーフコーチ、トレーナーが駆けつけ、ともにベンチに下がって数分間、治療を受けたが、そのまま交代となった。
ベンチに向かう際には右手の指先を気にするそぶりを見せており、何らかのアクシデントがあった模様だ。

【日本ハム】新庄監督、ファンへ球宴投票呼びかけ?「投票してくださいって言ってる訳じゃ…」

【巨人】リチャード「振ったら当たった」復帰初戦の決勝ソロ 一振りでファンの心をわしづかみ

【西武】痛恨2失点で隅田知一郎が無念の13K完投負けもその意地で第3戦「総動員」が可能に

【とっておきメモ】巨人ウィットリー、登板前日は試合前に帰宅 西武線利用も「そんなに声を…」

【巨人】ウィットリー「ジャングルみたい」ベルーナドームで2勝目「いいエネルギーくれる球場」
