西勇輝投手(35)のNPB通算1500奪三振の連盟表彰が、試合前に行われた。

同投手は6月4日の西武2回戦(甲子園)の3回、カナリオから見逃し三振を奪いプロ野球史上61人目の節目の記録を達成。

初奪三振はオリックス時代の09年9月25日ロッテ22回戦(千葉マリン)で西岡から記録した。

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