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巨人対ヤクルト 9回裏、巨人6番手で登板し試合を締めたライデル・マルティネス(右)は岸田行倫とハグする(撮影・滝沢徹郎)
巨人対ヤクルト 9回裏、巨人6番手で登板し試合を締めたライデル・マルティネス(右)は岸田行倫とハグする(撮影・滝沢徹郎)

【巨人】直前の地震にも動じず マルティネスが外国人投手歴代単独トップ通算235セーブ目





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