体調不良のため大相撲九州場所3日目の15日から休場していた時津風審判委員(元幕内時津海)が10日目(22日)から復帰することが21日に決まった。
本人によると虫垂炎を患っていたという。休場中は中川親方(元幕内旭里)が代理を務めていた。
時津風親方は19日に福岡市内の病院を退院。手術は受けておらず「症状が治まったので、もう大丈夫。千秋楽までしっかり仕事をさせていただく」と述べた。
体調不良のため大相撲九州場所3日目の15日から休場していた時津風審判委員(元幕内時津海)が10日目(22日)から復帰することが21日に決まった。
本人によると虫垂炎を患っていたという。休場中は中川親方(元幕内旭里)が代理を務めていた。
時津風親方は19日に福岡市内の病院を退院。手術は受けておらず「症状が治まったので、もう大丈夫。千秋楽までしっかり仕事をさせていただく」と述べた。

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