「エイジェックカップ第52回日本リトルシニア日本選手権」が8月1~5日に、東京・神宮球場を主会場に行われる。全国各連盟から32チームが出場。関東連盟からは、夏季関東大会を勝ち抜いた12チームが出場する。久喜の主将、監督に、大会への意気込みやチームの特徴などを聞いた。(写真はチーム提供、カッコ内は出場回数と最高成績)
(初出場)
【吉澤羚主将】日本選手権では結果で恩返しが出来るよう、全力を尽くしたい。関東連盟代表として1人1人が自信をもってプレーしていきたい。
【椎名治監督】夏季関東大会では、投手力を生かし「守り勝つ野球」を体現してきた。日本選手権でも変わらず挑戦者の気持ちで「守り勝つ野球」で戦いたい。

