立憲民主党の塩村文夏参院議員(47)が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。手術を受けたことを報告し、術後の薬の副作用とみられる症状に苦しんでいることを明かした。

塩村氏は「おはようございます。今週はじめにある手術をしました」と報告。「抗菌剤など、術後の薬を飲んでいるのですが、これが合わないのか、差し込むような腹部の激痛がはじまり下痢や吐き気などが。ベッドへ移動して寝ることもできず、ソファで横になっています」と明かすと「早く良くなりますように」とつづった。

塩村氏は10日の投稿では、衆院選の投開票日前日の7日夜から「体調に変異」があると説明。「土曜日の深夜から体調に変異があり、療養しています」(原文まま)と報告。ベッドから点滴を見上げた状況と見られる写真をアップしていた。

その後もXでは、中道改革連合の衆院選敗北を受けた投稿やリポストをするなどしている。