新潟新馬戦6Rは2番人気ウエスタンシーズン(牡、西園正、父アメリカンペイトリオット)が逃げ切った。2着馬に2馬身半、3着馬にはそこからさらに7馬身差をつける圧勝。勝ち時計は1分12秒7。
石橋騎手は「初速が速くても、ふわっとしていたので集中力を切らさないよう行った。競馬を覚えていけばもっと前にも行ける」と伸びしろに期待した。次走は未定。西園正厩舎は早くも現2歳世代の新馬戦5勝目となった。
<新潟6R>◇29日=新潟◇2歳新馬◇ダート1200メートル◇出走12頭
新潟新馬戦6Rは2番人気ウエスタンシーズン(牡、西園正、父アメリカンペイトリオット)が逃げ切った。2着馬に2馬身半、3着馬にはそこからさらに7馬身差をつける圧勝。勝ち時計は1分12秒7。
石橋騎手は「初速が速くても、ふわっとしていたので集中力を切らさないよう行った。競馬を覚えていけばもっと前にも行ける」と伸びしろに期待した。次走は未定。西園正厩舎は早くも現2歳世代の新馬戦5勝目となった。

兵庫の吉村智洋騎手が3度目の総合優勝 8月札幌WASJの地方競馬代表に/地方競馬JCS

06年メルボルンCのデルタブルースVを岩田康騎手が回顧「どっちでもいいなと思ったんですけど」

ルメール騎手が11年メルボルンC勝利の裏話披露「予期していない勝利」

【安田記念】転厩2戦目のシックスペンスは心身ともに上昇気配「フィットしている感じがある」

【安田記念】レーベンスティール火曜は坂路調整、穂苅助手「馬がしっかりとしてきた」
