日曜中山ではひいらぎ賞(1勝クラス、芝1600メートル、17日)が行われ、キズナ産駒の大器シックスペンス(牡、国枝)がデビュー2連勝を狙う。
9月の新馬戦は同じ中山マイルの舞台で勝利。着差は頭差だったが、直線で抜け出す脚は非凡だった。国枝師は「順調にきている。初戦の勝ちタイム(1分37秒1)は速くないけど、時計が速くなってもしっかり動けると思う」と期待している。
日曜中山ではひいらぎ賞(1勝クラス、芝1600メートル、17日)が行われ、キズナ産駒の大器シックスペンス(牡、国枝)がデビュー2連勝を狙う。
9月の新馬戦は同じ中山マイルの舞台で勝利。着差は頭差だったが、直線で抜け出す脚は非凡だった。国枝師は「順調にきている。初戦の勝ちタイム(1分37秒1)は速くないけど、時計が速くなってもしっかり動けると思う」と期待している。

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