2戦2勝で日刊スポーツ賞シンザン記念を制したノーブルロジャー(牡3、吉岡)は、3月23日阪神の毎日杯(G3、芝1800メートル)へ向かうことが決まった。鞍上は川田騎手の予定。
吉岡師は「ニュージーランドTだと馬場が心配ですし、アーリントンCだと(その後の)間隔が詰まりますから。距離適性はまだ手探りですが、1800メートルのワンターンを使えば適性が見えてくると思います」と説明した。
現在は栗東近郊のチャンピオンヒルズで調整されている。
2戦2勝で日刊スポーツ賞シンザン記念を制したノーブルロジャー(牡3、吉岡)は、3月23日阪神の毎日杯(G3、芝1800メートル)へ向かうことが決まった。鞍上は川田騎手の予定。
吉岡師は「ニュージーランドTだと馬場が心配ですし、アーリントンCだと(その後の)間隔が詰まりますから。距離適性はまだ手探りですが、1800メートルのワンターンを使えば適性が見えてくると思います」と説明した。
現在は栗東近郊のチャンピオンヒルズで調整されている。

兵庫の吉村智洋騎手が3度目の総合優勝 8月札幌WASJの地方競馬代表に/地方競馬JCS

06年メルボルンCのデルタブルースVを岩田康騎手が回顧「どっちでもいいなと思ったんですけど」

ルメール騎手が11年メルボルンC勝利の裏話披露「予期していない勝利」

【安田記念】転厩2戦目のシックスペンスは心身ともに上昇気配「フィットしている感じがある」

【安田記念】レーベンスティール火曜は坂路調整、穂苅助手「馬がしっかりとしてきた」
