東京9Rフリージア賞は、エピファネイア産駒の1番人気マーシャルポイント(牡、木村)が未勝利戦から連勝を飾った。
2番手から向正面で早くも先頭。直線では2着アドマイヤベル、3着サトノオラシオンとの追い比べを制した。勝ち時計は2分0秒3。ルメール騎手は「ペースが遅かったので前に。まだ緩い。でもいい反応をしてくれた。まだ良くなる」と振り返った。
<フリージア賞>◇17日=東京◇3歳1勝クラス◇芝2000メートル◇出走10頭
東京9Rフリージア賞は、エピファネイア産駒の1番人気マーシャルポイント(牡、木村)が未勝利戦から連勝を飾った。
2番手から向正面で早くも先頭。直線では2着アドマイヤベル、3着サトノオラシオンとの追い比べを制した。勝ち時計は2分0秒3。ルメール騎手は「ペースが遅かったので前に。まだ緩い。でもいい反応をしてくれた。まだ良くなる」と振り返った。

兵庫の吉村智洋騎手が3度目の総合優勝 8月札幌WASJの地方競馬代表に/地方競馬JCS

06年メルボルンCのデルタブルースVを岩田康騎手が回顧「どっちでもいいなと思ったんですけど」

ルメール騎手が11年メルボルンC勝利の裏話披露「予期していない勝利」

【安田記念】転厩2戦目のシックスペンスは心身ともに上昇気配「フィットしている感じがある」

【安田記念】レーベンスティール火曜は坂路調整、穂苅助手「馬がしっかりとしてきた」
