11月10日京都のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)に予備登録していた外国馬4頭は、来日しないことが決まった。
JRAが17日、発表した。
予備登録をしていたのは22年仏オークスなどを制しているナシュワ(牝5、J&Tゴスデン)、サウンドアンジェラ(牝5、R・ヴェリアン)の英国馬2頭と、カナダG1を制しているフルカウントフェリシア(牝5、K・アタード)、モイラ(牝5、K・アタード)のカナダ馬2頭。
11月10日京都のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)に予備登録していた外国馬4頭は、来日しないことが決まった。
JRAが17日、発表した。
予備登録をしていたのは22年仏オークスなどを制しているナシュワ(牝5、J&Tゴスデン)、サウンドアンジェラ(牝5、R・ヴェリアン)の英国馬2頭と、カナダG1を制しているフルカウントフェリシア(牝5、K・アタード)、モイラ(牝5、K・アタード)のカナダ馬2頭。

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